最低賃金が十月から少しずつ上がります
ใช้เวลาอ่าน ~1 นาที厚生労働省は、今年の最低賃金が全国で決まったと発表しました。最低賃金は、会社が払わなければならない一時間の給料の一番低い金額です。全国の平均は千百七十七円になり、去年より五十六円上がります。上がる金額は県によって違って、五十四円から六十五円までです。一番高いのは東京で千二百八十円、一番低いところは千八十五円です。新しい金額は、十月一日から十二月二日までの間に、地域ごとに始まります。この決まりは、アルバイトでもパートでも、外国人でも同じように使われます。自分が働く県の金額と、始まる日を調べておきましょう。

